呪術廻戦用語解説

【呪術廻戦】構築術式(こうちくじゅつしき)とは?

構築術式

呪術廻戦に登場する構築術式(こうちくじゅつしき)について解説します。

構築術式(こうちくじゅつしき)とは

構築術式とは、自分の呪力を元に、物質をゼロから構築する禪院真依(ぜんいんまい)の術式です。

構築術式で一度作られた物質は、術式終了後も消えることがないという点が、領域展開における、結界内での生得領域の具現化との違いです。

構築術式は呪力の消費が激しい

構築術式で作られた物質が術式終了後も消えないということは、それだけ呪力を消費するということでもあります。

そのため、身体への負荷も大きくなります。

真依にとっては、一日1発の弾丸を作るのが限界のようです。

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